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Perfect Listening

更新はストップしています(笑)気が向いた方は

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感情とのコミュニケーション
Blogの炎上とかネット上の過激な?やり取り見受けられます。 記事に対して激しく抗議したり、自論(持論?)を展開したり・・・、 もっと細かく言えば「文字の羅列から、意味や価値を自分で付加して、感情が高ぶり、書き込みをする」ということになるでしょう。 Blogのようにテキストなら少しとはいえ「間」があります。もちろん「考える時間」ですね。*参考記事はこちら「Twitter」 「考える為のエネルギー」が感情となっているようです。 「感情」→「考え」→「言動・行動」、もっと直情的(発作的)なら「感情」→「行動」となるでしょう。 感情が憎しみ、怒り、ねたみ、疑い、不安といったネガティブなら「言動・態度・行動」(振る舞い)にそのまま現れます。 同様に穏やか、優しい、安心、ゆとりなどの感情の時も「振る舞い」にそのまま現れます。 会話の場合は「間」が少ないので注意深く見つめる必要があるかもしれません。 あなたの感情はきっかけはとにかく「あなたがコントロール」するしかないのです。 感情はあなたの特定の記憶です。それを呼び起こす「言葉や現象」によって感情が沸き起こってくるのです。 何かを見たリ、聞いたりして「嫌な感情」が沸いてきます。同様に「良い気分」になることもあるでしょう・・・ 「感情と上手にコミュニケートする事がとても大切だ」と「記憶」しておいてください、今の冷静な感情とともに・・・ このblog記事は読者である「あなた」にしか届きません、この記事を読んでいただいている「あなた」は自問自答することが多いはずです。複数人で同時に読んでいるとは考えにくいですからね(笑)・・・ つまり「perfect-listening」とは言ってもblog記事での限界は「他人とのコミュニケーションをリアルに取れない」事かもしれません。onewayのテキスト情報でしかないのですから・・・しかし、日常の対話の中でも充分役に立つと思います。 (重要な追記)会話では「相手の感情」を受け止め、内容ではなく心情を汲み取る事が良い聴き手となるでしょう。結果として強い信頼関係も築けます。楽しんでください・・・
| 徒然 | 15:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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